●オンラインストアに掲載している本は、店頭に並べていないものも多くあります。お気軽にお声がけください。
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【古本】あおいやまいぬ
¥1,500
作・絵: マーシャ・ブラウン 訳:瀬田 貞二 出版社:瑞雲舎 状態:古本。良好な状態です。版元品切。 「パンチャタントラ」というインドの昔話を題材に、マーシャ・ブラウンが版画で描いた作品です。版画の美しさに魅了されます。
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【古本】ちょっぴりおかしなどうぶつえん
¥1,500
作・絵:アリソン・ジェイ 訳:蜂飼耳 出版社:徳間書店 状態:古本ですが、未使用の状態です。版元品切。 今日は日曜日。家族みんなでちょっぴり変わった動物園にやってきました。 動物たちは檻に入ることなく、自由に歩き回っています。さあ、どんな動物に出会うでしょう?遊び心あふれる文字のない絵本に、日本版オリジナルで詩人の蜂飼耳さんが文章をつけました。
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【古本】It Takes a Village
¥3,000
作:Hillary Rodham Clinton 絵:Marla Frazee 出版社:Simon & Schuster 状態:古本。カバーに少し汚れはありますが、おおむね良好な状態です。 言語:英語 <あらすじ> 力を合わせると、何か新しいことをはじめられる。村づくりはどう?まず身近な大人を巻き込み、やるべきことを考え手分けをする。学ぶこともたくさんある。大人も子どもも最初から何でもできるわけではないけれど、知識がある人はいるものだ。それから、道具を揃え協働する。 どの家庭も必要な時は、ほかと力を貸し合おう。子どもは遊んだり休んだりしながら。力を出し合い、お互いを信じあおう。疑い知らずの子どもを裏切ることのない、そんな村をつくらない? 「村じゅうみんなで」というタイトルで、日本語翻訳版も出版されています。
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【古本】さくらんぼさくらんぼ
¥1,000
文:岸田 衿子 絵:長 新太 出版社:ひかりのくに 状態:古本。カバーなし。表紙に少し擦れ・傷があります。また、P8-9のページの綴じ目に傷みがあります。版元絶版。 まっかであまいさくらんぼ。 おいしくてかわいいさくらんぼ。 色々な動物たちが食べにきます。 0歳~2歳ぐらいのお子さまへ。
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私が見た台湾の民主と言論の自由
¥1,100
著:田中ゆか 発売:2026年1月 A5サイズ・20ページ 著者が13年間台湾で暮らしてきた中で体験した、台湾人の民主的な活動について記したZINEです。 ー台湾で人々は平等に権利があるかどうかや自由であることに敏感だ。(前書きより) 日本と台湾、どちらがよいとか、こうあるべきだという話ではなく、 台湾の民主的な空気が伝わったらいいな、というZINEです。 <目次> ・台湾に住んでいる多民族な人々 ・台湾の政治的住み分けを簡単に説明 ・ざっくり台湾年表 ・白色テロと国家人権博物館 ・私が見たひまわり学生運動 ・鄭南榕というリーダー ・台湾におけるLGBTQ ・複雑に入り組んだ台湾人の戦中戦後 ・野外音楽フェスで民主を歌う人たち ・新住民と呼ばれる人々 ・私が拾った友人たちの言葉集
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たくさんのふしぎ 2026年2月号 こころのえほん
¥810
文・絵:齋藤 槙 出版社 : 福音館書店 対象:小学3年生ぐらい~ いまあなたは、どんなきもちですか。こころってふしぎ。目に見えないのに、確かにある。うれしくなったり、かなしくなったり…目まぐるしく変わるこころの内側のようすを、彩り豊かな絵で表現します。「わたし」と「あなた」の感情に向き合い始める子どもたちにおくりたい一冊。付録として、いろいろな気持ちの景色を表現した「かんじょうカード」つき。 (出版社HPより)
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秘密の教え(ちいさな手のひら事典)
¥1,980
著:ドニ・モンタニョン 著・訳:いぶきけい 出版社:グラフィック社 判型・ページ数:縦150mm 横100mm 176ページ 大人気シリーズの「ちいさな手のひら事典」最新刊です。 本作のテーマは「秘密の教え」。錬金術、手相術、オカルティズム、心霊主義などに基づく78の秘密の教えを解説します。神秘と象徴の世界を読み解くための鍵がここにあります。 【目次】 純粋性と光/錬金術と化学/高潔な錬金術師フラメル/小説になった魔術師/未来は何でできている?/アポロンの声/古代ローマの占い/天動説/驚異の予言/人生の成りゆきを読むカード/未来を占うアルカン/手のひらはすべてを語る!/水晶球が明かすもの/未来を示唆する数字/来世との交信/星占い …など78項目
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ヴァージニア・ウルフ エッセイ集(平凡社ライブラリー)
¥1,980
著: ヴァージニア・ウルフ 編・訳:片山 亜紀 発行:平凡社 判型・ページ数:B6変型判・392頁 「文学はだれの私有地でもありません。文学は共有地です。切り刻まれて国家に分割されていませんし、戦争はありません。自由に恐れずに侵入して、自分で自分なりの道を見つけましょう」 文学や社会におけるジェンダー、階層を超えた女性の連帯、空襲下で綴られた平和論……。 「ベネット氏とブラウン夫人」「病気になるということ」「ロンドン上空を飛ぶ」「女性にとっての職業」「傾いた塔」ほか、初訳を多数含む25篇のエッセイを収録。初期から晩年までウルフの思想をたどる、オリジナル・アンソロジー。
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風に吹きはらわれてしまわないように(ちくま文庫)
¥990
著: リチャード・ブローティガン 訳:松本 淳 発行:筑摩書房 判型・ページ数:文庫判・192頁 1979年夏、44歳の「作家」が、1940年代のアメリカ・オレゴン州での少年時代を振り返る。貧困の中での生存と気晴らし、池の端にソファやランプなど家具を並べて釣りをする夫婦、22口径の拳銃が起こす悲劇、少年の心に落とされた影……。幻想的な光景と死の匂い、風に吹きはらわれてしまいそうな人びとの姿を物語に描き、作者が生前最後に発表した小説。1985年に刊行され品切れとなった後、傑作と評価されながら入手困難となっていた『ハンバーガー殺人事件』を原題に沿って改題、訳者があらたに訳しなおし、復刊文庫化。 ブローティガンの作品の中で、わたしがもっとも愛しているのは 『アメリカの鱒釣り』と『芝生の復讐』と、 それにこの『ハンバーガー殺人事件』である ―藤本和子(『リチャード・ブローティガン』より)
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本当の話(岩波文庫)
¥770
著: モンテスキュー 訳:田口 卓臣 出版社:岩波書店 判型・ページ数:文庫判・168頁 『法の精神』の著者が挑んだ異色の小説。バッカス祭の酒宴で語られるのは、奇想天外な輪廻転生譚。家畜、奴隷、暴君、宮廷人など、次々と姿を変えながら、苛酷な社会をしたたかに生き抜く語り手たち。彼らの物語は、人間の愚かしさ、欲望の際限なさを、皮肉とユーモアを交えて鮮やかに描き出す。思想史に新たな光を投げかける一作。
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【古本】A TASTE OF THE MOON
¥2,200
文・絵:MICHAEL GREJNIEC 出版社:Bright Connections 状態:古本。カバーに少し擦れはありますが、おおむね良好な状態です。 言語:英語 長い間、動物たちは月の味を知りたくて仕方なかった。ひと切れでも味わってみたいが、誰も月に手が届いたものはいなかった・・・・ 「お月さまってどんなあじ?」というタイトルで、日本語翻訳版も出版されています。
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【古本】Harry Goes to Bed
¥1,000
作: Lydia Monks 本の状態:古本。ソフトカバーの絵本です。シミ、印刷の色移り、角の折れや小傷など、やや傷みはありますが、まだまだ読んでいただける状態です。 言語:英語 おやすみなさいの前に楽しめる、しかけ絵本です。文字数は少なめです。
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【古本】いたずらほっきょくぐまポーラーちゃん
¥800
文・絵:国松 エリカ 訳:関沢明子 出版社 :福音館書店 状態:古本。カバーに傷みがありますが、本文はおおむね良好な状態です。 対象:3~5歳 ※版元品切 かわいい北極グマのポーラーちゃんは、おかあさんと氷のおうちにすんでいます。ある日ポーラーちゃんは、おかあさんとアザラシとりにでかけました。ところが、おかあさんが働いているうちに、ポーラーちゃんはすっかりアザラシと仲良しになってしまったのです。もう一話は、『ポーラーちゃんのおやつ』。ジュースにボールがポチャン。困ったポーラーちゃん、いったいどうしたでしょう。
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ある星の汽車/森 洋子
¥1,980
作:森 洋子 出版社:福音館書店 初版: 2025年10月 判型・頁数:27×19cm・48ページ 対象:4,5歳~ 絶滅動物は地球という同じ星にすむ隣人たち 広い大地を走る汽車。汽車には、ドードーの紳士、卵を大事に抱えたオオウミガラスの夫婦、リョコウバトの団体客など、たくさんの乗客が乗っています。その中に、お父さんと旅をする男の子がひとり。男の子は車内をまわって、動物たちと会話をしたり、つぶやきを聞いたりします。しばらくすると、汽車が駅に止まり、ドードーの紳士が下車していきます。その後も駅に着くたびに、乗客がひとりずつ降りていき、徐々に車内は寂しくなっていきます・・・。
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47都道府県の純喫茶 愛すべき110軒の記録と記憶
¥1,980
著:山之内 遼 出版社:実業之日本社 判型・頁数:四六判・224ページ あなたには 想い出の喫茶店はありますか― 店の片隅で飲んだ、一杯の珈琲。気さくに話しかけてくるマスター。いつも同じ席に腰掛けて、新聞をひろげる常連客。 懐かしく、そして、変わらない風景がある。 47都道府県の歴史あり、物語ありの純喫茶110店を、文章と写真で永久保存した本書ですが、 現在は惜しまれつつも閉店してしまったお店が多数あります。 それも踏まえて、そのような喫茶店がこの世界に存在したことを記録し、保存しています。 ガイドブックとして、というよりは、著者が大切にしていた110軒の純喫茶の物語をお楽しみください。
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ふつうの人が小説家として生活していくには
¥1,760
著:津村 記久子 聞き手:島田 潤一郎 発行:夏葉社 判型・ページ数:四六判・208頁 若いころをどのように過ごせばいいか、働くとはどういうことか、 文章をどのようにして書いていけばいいのか。 小説家に聞いた4日間。生きるヒントにあふれるロング・インタビュー。 2005年に太宰治賞の受賞作『君は永遠にそいつらより若い』でデビューした津村記久子さん。 今年でデビュー20周年を迎えました。ここまで休むことなく、『ポトスライムの舟』、『ディス・イズ・ザ・デイ』、『つまらない住宅地のすべての家』、『水車小屋のネネ』などの傑作を発表し続けた作家はどのように暮らし、どのように小説を書いてきたのか? 津村さんと同世代である島田潤一郎さんが、共通の趣味である音楽、サッカーの話をまじえながら、その秘密を根掘り葉掘り聞きました。「オープンソースだけで仕事をしてきた」と語る「ふつうの人」がなぜ、唯一無二の作家となったのかを解き明かす、元気が出て、なにかを書きたくなる、ロングインタビュー。名言がたくさんです。
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人といることの、すさまじさとすばらしさ
¥2,420
著:きくちゆみこ 出版社:twililight 判型・頁数:四六判・272ページ あたらしく引っ越してきた郊外の団地で、長年苦手としてきた「人とともにいること」の学びと向き合う日々を綴った日記エッセイです。 “「ああもう無理だ、くたくただ 」、相変わらずベッドに大げさに倒れ込みながら、「でも それってなんでなの?」「じゃあどうしたら楽になる?」まるで何かの実験みたいにしつこく自分に問いかけて、消耗しない人との距離を、毎日言葉でさぐっている(わからなくなれば、入門クラスの生徒よろしく、書店に、図書館に駆け込んで、先達たちの言葉をあおぎながら)”(「はじめに」より)
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ふつうに働けないからさ、好きなことして生きています。
¥1,760
著:平城さやか 出版社:百万年書房 判型・頁数:四六判・240ページ 手元には三百円しかなかった。 それでも、今度こそ自分が心底望む生き方がしたかった。 「ふつうに働けない」と弱り果てているあなたが、好きなことで生きていくための100の心得(tips)。 【目次】 はじめに 年表 序章 1 ただ休みたい 2 最高の職場で元気を取り戻す 3 所持金三百円でも 第1章 仕事の話 4 アトリエ風戸のスタート 5 自転車の補助輪を外す 6 行動はとことん休んでから 7 好き嫌いを活かす 8 弱さを細かく見る 9 やりたいことの見つけ方 10 自由業に向く人・向かない人 11 できることではなく、好きなことを 12 やりたいことをひとつに絞らなくていい 13 いびつな形の三色パン 14 好きの精度を上げる練習 15 私のアイデアは枯れない泉 16 パッチワーク思考 17 不満をアイデアで解決する 18 初期衝動 19 実験魂 20 なぞるのは嫌い 21 時代遅れでも 22 イラスト仕事 23 「もったいない」から生まれた作品 24 どんな届き方が嬉しいか 25 自己満足ありき 26 販売してもらえるありがたみ 27 私が本屋を助ける 28 結果なんて存在しない 29 望みと方法を切り離す 30 一度ダメでもあきらめない 31 くやしい? 32 SNSは自分好みのタイプだけ 33 名刺は必要ない 34 本棚の向こうと繋がる 35 人に頼る 36 つまずきの後に新しい物語が始まる 37 「ある」ものに目を向ける 38 波打ち際のワークショップ 39 やってみて気づく 第2章 お金と時間の話 40 稼ぎたい 41 小商いのキャッシュフロー 42 夏が怖い 43 イベント出店料はどこまで? 44 価格設定は自分と相談 45 簿記のすすめ 46 在庫は資産です 47 道具を買うべきか 48 在庫管理をどうするか 49 お金がないからこそ生まれる工夫 50 お金と引き換えにしない 51 不安からくる行動をやめる 52 節約は楽しくない 53 把握すると不安は減る 54 母からのお米 55 五百円のカレンダーとお赤飯 56 お時給マインド卒業 57 手間と時間をかけてこそ 58 息つぎ 59 「世間」より「自分」を知る時間を 60 出来事を点ではなく線で捉える 61 「今」を細かく捉える 62 五分あったら 63 年齢を重ねること 第3章 暮らしの話 64 勇気じゃなくて覚悟 65 理想の一日 66 ルーティン 67 衣食住のバランス 68 コンパクトな暮らし 69 アトリエ活用法 70 一器多用 71 いらない理由 72 離れたところで考える 73 どの街に住むか 74 寝袋生活 75 山の上なら…… 76 歯と同じバランスで食べる 77 土鍋ごはんで元気に 78 「まごわやさしい」お味噌汁 79 結局ぬか漬けが一番 80 不安になる食べ物を控える 81 フィーリング・クッキング 82 医食同源とブレサリアン 83 自分との会話は日常のスーパーから 84 服なんて後まわし 85 肌断食 86 やっぱりきれいでいたい 第4章 心と身体の話 87 悲しみを食べたがっている 88 ひとりになりたい 89 身体という確かなもの 90 いじめのトラウマ 91 恋の話を少し 92 映画のワンシーンと思って 93 命をつなぐ方法 94 死にたいと思った瞬間 95 やきもちの正体 96 いい人をあきらめる 97 言いたいことが言えるか 98 うぐいすの盗作疑惑 99 ワンマンタイプ 100 ただそれだけ
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なnD 12
¥1,430
発売:2025年12月 編集:森田真規(なんとなく、クリティック)、戸塚泰雄(nu)、(小林英治(DU))、田中元樹(OFFICE Flaneur)、little fish 発行:nu B6サイズ・140ページ 執筆者:後藤知佳/迫川尚子/三品輝起/佐々木敦/田野隆太郎/森山裕之/近代ナリコ/櫻井亮太/鈴木隆一朗/竹田和也/メンチカツ伊藤/二木信/田中元樹/坂崎麻結/shozo ideta/野島三奈子/矢部紗耶香/碇雪恵/潟見陽/福田教雄/蜂谷智子/グラスパーゆきこ/こだまたけひろ/梅﨑実奈/大内伸輔/ぶぶちよ/モノ・ホーミー/甲斐みのり/守田詠美/おくまゆみ/相島大地/スギタモエル/フルコチエ/しらや/加藤木礼/花松あゆみ/nafl/後藤洋平/菅田ミサ/山田春美/梶山友里/鶴崎いづみ/野上麻衣/原田淳子/鈴木(苔むす木工)/井上(VRANA)/工藤遥/細川葉子/カナオリ寺田/カナオリ児嶋/盆地edition/Mona Sugata/藤原喜一郎/esou ceramics/小西良/井上裕子/猫村あや/山口信博/宮田文久/相田冬二/折田侑駿/little fish/モアスキンサウンド/アニア・プセニツニコワ/デイヴィッド・トゥープ/畠中実/高田怜央/キデンセン/古賀詩穂子/今井和枝/ハーポ部長/七里圭/得地直美 年に1度、刊行されている「なnD」の12号が入荷しました。 今号より、判型が文庫版からB6サイズに変更されています。 なnD12では、 FALL三品輝起さん、ベルク迫川尚子さん、キデンセンによる人気連載や数々のコラムのほか、 ・デイヴィッド・トゥープの単行本『フラッター・エコー 音の中に生きる』を企画・編集されたlittle fishさんによるmoreskinsound(アニア・プセニツニコワ+デイヴィッド・トゥープ)特集 ・〈複業〉についての対話&コラム ・西荻窪FALL20周年を記念した展示作家さんによるインスタ日記 ・編集者でグラフィティ観察者の田中元樹さんによる編集企画や執筆(森永博志氏追悼ルポ+沖縄グラフィティ) など気になる内容が満載です。 個人的には複業特集が気になります! 寝室に置いておいて、寝る前などに、少しずつ読み進めたいなと思います。
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【古本】街が消えた―阪神大震災フォトドキュメント・神戸市長田の記録
¥800
写真:牧田 清 文:早川 三郎 1995年3月発行第3刷 本の状態:古本。表紙に多少のスレはありますが、おおむね良好な状態です。 ”阪神大震災をニュースではなく、記録として読んでもらうのでもなく、この災害の中で立ち上がる人たちの姿を記憶として残してほしい。そういう思いを持って作りました。” (前書きより) 1995年1月17日に起きた阪神大震災の記録を、神戸市を支えてきた長田の街とそこに住む人々に焦点を絞り、災害当日から撮影敢行して作り上げた1冊です。
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【古本】BUSY BUILDERS,BUSY WEEK
¥1,500
作:Jean Reidy 絵:Leo Timmers 本の状態:古本。カバーに多少小傷がありますが、本文はおおむね良好な状態です。 言語:英語 ゾウ、ゴリラ、モグラ、、、色々な動物達が協力しあって、ショベルカーや大型トラックで、掘ったり、積んだり、牽引したり、、、曜日毎に違う建設作業をしています。楽しく曜日が学べる絵本です。
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【古本】Sweet Dreams
¥1,800
作:Rose A.Lewis 絵:Jen Corace 本の状態:古本。カバーのふちや角に傷みがありますが、本文はおおむね良好な状態です。 言語:英語 お子さまが眠る前、ベッドで読んであげたい、おやすみなさいの絵本です。 周りの生きものや太陽や月に思いを馳せながら、ゆっくりと眠りにつくことができると思います。
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【古本】Blue Chicken
¥1,800
作:Deborah Freedman 本の状態:古本。カバーに多少のスレはありますが、全体的に良好な状態です。 言語:英語 ニワトリが青いインクをこぼしてしまい、農場は辺り一面青色に染まってしまいます・・! ほのぼのした絵と、くすっと笑えるストーリーです。 文字数は少なめです。
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【古本】コブタくんとコヤギさんのおはなし
¥800
作:ヴァーツラフ・チトゥヴルテック 絵:にしむらあつこ 訳:関沢明子 出版社 :福音館書店 状態:古本。カバーに少し傷みがありますが、本文はおおむね良好な状態です。 ※版元品切 小さな白い家にコブタくんとコヤギさんが仲良く暮らしていました。 コヤギさんは家でお料理やお洗濯を、コブタくんは庭で花や野菜のお世話をします。 ・・・そんな二人のとっても愉快なお話が6つ収録されています。 対象年齢は、4歳からとなっていますが、文字が多いので、自分で読む場合は小学校低学年ぐらいからがおすすめです。
