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【本について】
オンラインストアに載せている古本は店頭には並べていないものが多数です。店舗でご購入いただく際は、お気軽にお声がけください。
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【古本】さかなを たべた あとの ほね(ちいさなかがくのとも 2020年1月号)
¥300
さく:加藤 休ミ 出版社 : 福音館書店 状態:古本。ソフトカバーの月刊誌絵本です。本文中に折れのあるページがいくつかあります。 おいしい魚、いただきます。食べたら骨が残ったよ。みて、いろんな魚のいろんな骨! 細い骨がたくさんある魚もいれば、どーんと太い骨の魚も。体じゅうに骨がびっしり並んでいるのは何の魚? クレヨンで描かれた絵はあまりにリアルで、思わず魚に手を伸ばしてしまいそう。ごはんの時間がより楽しくなる絵本です。 (出版社HPより)
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【古本】ちょうがすきなものしってる?(ちいさなかがくのとも 2020年4月号)
¥400
さく:松岡達英 出版社 : 福音館書店 発売 : 2020年4月 状態:古本。ソフトカバーの絵本です。表紙に小さな折れがあります。 「ねえ、ちょうが すきなもの しってる?」という言葉と共に、 蝶と蝶の好きな花が美しい絵で描かれます。 絵本の中に登場するチョウの数は約50種(のべ70頭)とのことで、 読み応えがありますよ。
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【古本】たくさんのふしぎ 1995年9月号 ぼくは盆栽
¥2,000
作:沼田 元氣 出版社 : 福音館書店 状態:古本。全40ページ。表紙にスレや傷、印刷の色移り、角の傷みはありますが、本文中はおおむね良好な状態です。巻末付録付き。 盆栽に魅せられた著者が、盆栽の妖精・松ちゃんに扮し、東海道五十三次を1か月かけて歩き、その道中でお世話になった人に盆栽を手渡していくという不思議な旅の記録です。
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【古本】たくさんのふしぎ 1995年6月号 ノイバラと虫たち
¥800
文・写真:藤丸 篤夫 出版社 : 福音館書店 状態:古本。全40ページ。表紙に多少スレや小傷、小さなシミはありますが、本文中はおおむね良好な状態です。 ごく身近にある一株のノイバラ。この小宇宙を舞台に、繰り広げられる、食べたり寄生したりという虫たちのドラマ。ごく身近な自然の、ごく身近な虫の物語を写真で紹介します。 (出版社HPより)
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【古本】たくさんのふしぎ 1995年11月号 水中さつえい大作戦
¥800
文・写真・絵:中川 雄三 出版社 : 福音館書店 状態:古本。全40ページ。表紙に多少スレや小傷はありますが、おおむね良好な状態です。 水鳥たちの水面下の姿を、なんとか写真にとりたい! 身近な野鳥の水中の生活を知るためのゆかいな工夫。 (出版社HPより)
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【古本】たくさんのふしぎ 1995年12月号 あけるしめる でるはいる
¥800
文・写真:赤地 経夫 出版社 : 福音館書店 状態:古本。全40ページ。表紙に多少スレや小傷はありますが、おおむね良好な状態です。 あなたの家は何でできていますか? 木、石、土、草……。いろんな家があるけど、家にはどれにも「穴」があいています。そう、穴というのは「出入り口」のことです。世界中をまわって遺跡や建物の写真を撮ってきた著者が、自分の家を建てながら、大昔から現代までの「家の穴」を調べます。 (出版社HPより)
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たくさんのふしぎ 2024年7月号 風が描く絵 鳥取砂丘
¥810
文・写真:水本 俊也 出版社 : 福音館書店 鳥取砂丘に行ったことはありますか。海に面した、広大な砂地です。鳥取砂丘の砂の上では、いろいろなもようが、生まれては消えてをくりかえしています。水面にできる波のようなもようや、でこぼこしたもよう。木や、布のように見えるもよう。これらをつくるのは風です。鳥取県出身の写真家が、自然がつくりだすさまざまな「絵」を紹介します。 (出版社HPより)
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たくさんのふしぎ 2024年5月号 チョッキリ 草木を切って子育てをする虫
¥810
文・写真:藤丸 篤夫 出版社 : 福音館書店 チョッキリという虫を知っていますか? どの種類もわずか数ミリの小さな虫たちなのですが、金属的な光沢を放つ美しい姿をしたものもいます。その大きな特徴は、葉や茎を切って幼虫を育てるための揺籃(ようらん)を作ること。大きな葉を丸め、まるでミシンのように縫いとめたりなど、その工作の数々は圧巻です。小さな昆虫たちの懸命な子育てぶりをご紹介します。 (出版社HPより)
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【古本】たくさんのふしぎ 2016年3月号 家をせおって歩く
¥700
作:村上 慧 出版社 : 福音館書店 状態:古本。全40ページ。特に気になる傷みはなく、おおむね良好な状態です。 みなさんは、どんな家に住んでいますか? アパート? マンション? それとも一軒家? アーティストの村上慧さんは、発泡スチロールで作った小さな家をせおって歩いて、全国各地を移動しながら生活しています。お風呂はどうするんだろう? トイレは? 食事は? どんな寝心地? なんだか大変そう、でも楽しそうな、小さな家とのくらしを紹介します。 (出版社HPより)
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たくさんのふしぎ 2024年6月号 ウンム・アーザルのキッチン
¥810
SOLD OUT
文:菅瀬 晶子 絵:平澤 朋子 出版社 : 福音館書店 イスラエルに住むアラブ人のおばあさん、ウンム・アーザルは、大変な苦労をしながら子育てをしました。うれしい時もかなしい時も、彼女の力になったのは子どものころにおぼえた料理でした。文化人類学者の菅瀬晶子さんがウンム・アーザルの家族といっしょに生活して見たことを、パレスチナの食文化をまじえながら描きます。 (出版社HPより)
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たくさんのふしぎ 2024年8月号 光る石 北海道石 新鉱物Hokkaidoiteはっけん記
¥810
SOLD OUT
文・写真:田中 陵二 出版社 : 福音館書店 石が好きな子どもたちは、いつかは自分の手で、新しい石、新鉱物をみつけてみたいと願うものだそうです。では、どんな人がどんな風に新鉱物をみつけるのか? 石の名前はどんな風につけるのか? そんな疑問に応える本ができたらと、北海道石発見者・命名者の田中陵二さんが、石との出合いから描く新鉱物の発見譚。その石は美しく光る、とてもめずらしい石でした。 (出版社HPより)
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【古本】森をそだてる漁師の話(たくさんのふしぎ 1996年3月号)
¥1,000
SOLD OUT
文・絵:野坂 勇作 出版社 : 福音館書店 状態:古本。全40ページ。表紙に多少スレや小傷はありますが、本文中はおおむね良好な状態です。 北海道の襟裳では漁師さんたちが、昆布や魚がたくさんとれるように、海の見える丘に木を植えて森をつくっています。宮城県の気仙沼では、海から20キロも離れた山に、漁師さんたちが木を植えています。フィリピンでは、海辺にマングローブの林をつくっている漁師さんがいます。漁師さんたちに会って話を聞いたら、海と森のあいだにある深いつながりが見えてきました。 (出版社HPより)